勉強・勉強・勉強

ひたすら政策勉強に励んでいます。
驕ることなく自らを今一度見つめ直し、初心に返って勉強です。
過去の議事録、議会の発言、今後の課題。改めて連日検証しています。
自らに厳しく。
同僚議員が写メールを送信してきました。話し掛けにくい雰囲気で書類とにらめっこをしていたとか…で

ひたすら政策勉強に励んでいます。
驕ることなく自らを今一度見つめ直し、初心に返って勉強です。
過去の議事録、議会の発言、今後の課題。改めて連日検証しています。
自らに厳しく。
同僚議員が写メールを送信してきました。話し掛けにくい雰囲気で書類とにらめっこをしていたとか…で
しばらく冬眠?休眠?状態でした。
最近つくづく思うのは、政策あるいは方針・施策の決定についてブログに書き込むことの是非というか意味合いについて考え込んでしまう・・・・
端的に表現すれば、政治の世界は右を選べば左から批判・左を選べば右から批判・真ん中選べば日和見、中途半端と批判。 と、まあこんな具合だ。
自らの信じる最良の道を歩んでいること自体が反対派から見ればとんでもない事になる訳で・・・・ (明らかな不正行為は論外) こうした批判合戦を繰り返すことで勝ち負けや優劣に影響があるとすれば勢い批判合戦にも力が入るんだろうね・・・・ そして、こうした事の繰り返しがとどのつまり政治不信、あるいは無関心。投票率の低下につながってゆく原因の一つだと私は考える。
私は自らの選挙、あるいは応援に入る時でも相手候補や政党の政策を貶したりすることは無い。 というより嫌いなのだ。 自らの信じる最良の政策や実現した成果を具体的に訴える活動を中心にしてきたつもりだ。その評価が吉と出るか凶と出るか悩ましい部分はあるにしても選挙の当落で自らに審判が下る。 ここの不安感は議員誰しもが感じるところだと思う。
私自身も含めて、だからこそ日常活動や地域行事に時間を割いて飛び回り、交流という名の自己宣伝に日夜励む羽目になる。 羽目になるという自虐的な表現に批判が出るかも知れない・・・・しかしそれは当事者(議員)の体験的世界だ・・・・ いいえ私は羽目なんて思いません等とのたまう議員がいるかも知れない・・・・これは世間を欺く言動の見本かな?
自らのホームページ・ブログに自画自賛のコメントや行政と議会で決められた事柄をあたかも自らの手柄のようにパクッてしまう御仁も、なかなか大したもんですね。
私にはできない・・・・・ぞ。
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